道真會館
6月 9 2019

大会結果

秋山道場さま主催の2019 瀬戸内Jr・空手道リーグ戦に今年本部道場から10名参加しました

入賞者

小学3年男子A

優勝 橘タイガ

小学3年男子B

準優勝 栗原ハルト

小学3年男子E

優勝 野本オウマ

小学4年女子B

優勝 石水サキナ

小学4年男子C

優勝 野本イクマ

 

おめでとうございます!

 

出場選手のみんなお疲れさまでした

次回の試合に向けてまた頑張りましょう

秋山先生、スタッフの方々ありがとうございました

 


6月 4 2019

武道激励金

道真会館執行部より野本イクマ選手に「武道激励金」を贈りました

 

昨年の極真会館愛媛県大会に優勝して出場権利を獲得

今月22日(土)に開催される第24回全日本少年少女グランドチャンピオン大会に挑戦

関西総本部のホームページより

「全日本少年少女大会」の前身は、1996年・春に開催された「第1回オープントーナメント KARATE ’96大阪城杯」である。その大会終了後、同年夏から「大阪城杯・夏の陣」、そして冬には「冬の陣」がスタートしたが、「第2回・・・」目以降の大会は、その「夏の陣・冬の陣」の上位入賞者を闘わせる、いわば”統一チャンピオン”決定戦として行われるようになった。それゆえ名称も「グランドチャンピオン決定戦」(通称「グラチャン」)となり、正式名称は「第○回オープントナメント少年少女全日本空手道選手権大会 ~○○年度グランドチャンピオン決定戦~」とされた。
しかし2001年、関西総本部が全日本極真連合会に加盟したのをきっかけに、第6回大会から規模を拡大、選手のレベルアップをも図る意味あいからも「大阪城杯」の冠を外し、現在の名称「全日本少年少女空手道選手権大会」に統一された。2005年度からは、それがさらに進化。選手の出場権は地方ジュニア大会 のチャンピオン、あるいはそれに準ずる者と規定され、大会はまさに全国のジュニア・チャンピオンが終結する一大イベントへと変貌を遂げつつある。名実ともに日本一のジュニア大会といえるであろう。

応援よろしくお願いします

「武道激励金」は 予選がある大会を勝ち上がり全国大会(世界大会)に出場する選手に道真会館執行部から贈られます

道真会館は空手を頑張る道場生を応援しています