5月
18
2012
5月13日(日)今治グリーンピア玉川で交流大会が開催されました。
道真会館からは、10名が参加
試合形式はフルコンタクト空手ルール、学年、男女、過去の実績を考慮した4~5名のリーグ戦を行い得点制で順位を決定する方式でした。
試合時間は本戦のみの延長なし、引き分けあり(1分30秒)
いつものトーナメント方式とは違い、1試合で敗戦して終わりでなく、3試合~4試合違う選手と対戦できてとてもいい経験ができました。
保護者にも好評で最初から最後まで楽しめましたとのことでした。
左 小学4年B 優勝 しょうま君 右 小学5年 準優勝 えいすけ君
小学1年2年混合 準優勝 るうく君
小学3年B 準優勝 はるた君
小学2年B 準優勝 あいこちゃん
小学3年A 準優勝 りのちゃん
右 応援してくれたいちまさ君 ありがとう
秋山道場 代表 秋山先生、ならびにスタッフの方々お世話になりました。
ありがとうございました。
押忍
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4月
28
2012
審査会の後、自分自身の四段の昇段審査が午後5時から行われました。
去年の3月に型審査の後、連続組手(40人)に挑戦中20人目で右手正拳を剥離骨折し中断
久保館長がテーピングをして続行したらいいと言われましたが、
翌月の新極真全四国大会が控えていたので断念しました。
その後、度重なる怪我で再審査を保留していましたが、今年の3月やっと左足で蹴りが出せるように回復したので今回挑戦することとなりました。
過去2回の昇段審査はガチンコで打ち合う組手スタイルでしたが、今回は、超脱力とカウンターを意識したスタイルで臨みました。
前回は、35歳以上は連続組手の人数を半減できる特例を使わず、あえて40人に挑みましたが、
今回は以前のようなスタミナもなく20人で今の組手スタイルがどこまで通用するか挑戦しました。
緊張の中、一人二人とこなしていく・・・・・・
5人目ぐらいから体が暖まり勝ちがとれだしました。
集中力とスタミナが徐々に落ちてきましたが,なんとか20人は達成(勝ち6・引き分け12・負け2)
後はインターバルなしでどこまで持つか挑戦してみました。しかし、体が思うように動かず・・・・わずか4人で断念しました。
年齢と共に組手スタイルをいろいろ試行錯誤してこれからも更に上を目指していきます。
今回審判をしてもらった下土居弐段、松本弐段、山下初段お疲れ様でした。
また、大野弐段はじめ組手の相手を務めてくれた道場生のみんな、応援してくれた道場生たち本当にありがとうございました。
昇段審査を許可していただいた久保館長ありがとうございました。
押忍
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4月
28
2012
4月22日(日)審査会が行われました。
幼年から一般部まで38人が緊張の中、日頃の練習の成果を発揮しました?
緊張のあまり、元気がなかったり、悪い癖がそのまま出ていたり・・・
また、移動稽古で頭が真っ白になって動けなっかったり・・・・・・
いつもの稽古では簡単にこなせることがいざ審査となるとなかなか動けないものです。
中には堂々とこなしていた道場生も数人居ました。
審査結果は、火曜日に発表します。お楽しみに・・・・・・
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4月
21
2012
4月15日第13回近県少年拳武道選手権大会
中学 中・重量級の部
優勝 三上和久初段(中1)
準優勝 三上弘輔初段(中3)
3位 谷本大知初段(中1)
決勝戦は兄弟対決となり、本戦は引き分け・・・延長戦引き分け・・・体重判定でも決着がつかず再延長へ
お互いの組手スタイルを知り尽くしているので決定打のないまま判定へ・・・・・・
副審 赤2、白2 ・・・・・・ 主審は弟の方を支持
兄弟で決勝戦・・・・・すごいですね。今回はカズの勝ちだけど、以前コウスケは100キロの相手に勝ったことがあるのでなかなか根性があるよ
お互い競って強くなりましょう。
小学3年の部
準優勝 三上汰明3級
決勝戦は本戦引き分け・・・延長引き分け・・・体重判定で惜しくも優勝を逃した。
最近めきめきと強くなったタアキくんまた頑張ろうね。
拳武道会館館長 田中先生ならびに宮地先生、スタッフの方々お世話になりました。ありがとうございました。押忍
第29回新極真会全四国空手道選手権大会
山下力也初段 2回戦敗退
1回戦終了から2回戦まで時間が短く息の整わないまま試合に臨み(1回戦の相手が強くて苦戦したためスタミナが激減)
本戦は引き分けたが、延長戦の後半疲れが出てきて失速・・・・判定負けとなった。今後更なるスタミナ強化に専念しよう。
大西裕樹9級 1回戦敗退
初めての試合で緊張の中最後まであきらめず戦った姿は印象に残りました。
道場ではすぐあきらめるのに試合になると俄然とがんばりました。いい経験になったと思います。
三好先生ならびに新極真会の、スタッフの方々お世話になりました。ありがとうございました。押忍
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3月
31
2012
3月25日(日)
一般有段の部 山下力也・・・優勝
一般段外の部 中級 久保智嗣・・・3位 栗田拓海・・・2回戦敗退 亀田直樹・・・1回戦敗退
中学生重量級 三上弘輔・・・準優勝
小学6年上級 三上和久・・・優勝 谷本大知・・・2回戦敗退
小学3年中級 井門風雅、大政翔馬、・・・・2回戦敗退
小学2年中級 川上達也、宮内温汰、宇野一大・・・・1回戦敗退
詳細は、松本副館長のブログ、山下力也のブログをみてください。
日本正統求道拳法宗師 本條先生、無門塾塾長 國方先生ならびにスタッフの方々お世話になりました。ありがとうございました。
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3月
20
2012
3月18日(日)山下力也初段がk-2東京大会全日本グランプリ東日本予選に出場
無差別級には8名がエントリーし、今大会から全日本に出場する4名を決定するための試合が行われた。
試合は中盤左フックが顔面をとらえダウンを奪い、再度左フックでダウン併せ1本勝ちで全日本切符を手に入れた。
当日、全日本トーナメントの組み合わせ抽選が行われた。結果優勝までは3試合の組み合わせとなった。
如水会館千葉支部の斎藤先生応援ありがとうございました。押忍
3月20日(火)第7回オープントーナメント香川県極真空手道選手権大会こんぴら杯が開催され
道真会から型の部に2名、組手の部に5名が参加した。
型 小学1.2年の部に山内璃乃3級が18名中4位入賞をした。型・・・征遠鎮
小学3.4年の部に小椋詠亮1級が21名中準優勝した。型・・・安三
組手の部 小学6年の部 三上和久初段・・・・4試合すべて併せ1本勝ち、貫禄の組手で優勝
小学2年の部 三上汰明3級・・・・準決勝で・苦手としてる選手に勝利しその勢いで優勝を成し遂げた
小学4年の部 小椋詠亮1級・・・・2回戦で減点をとられ判定負け
山内瑠斗4級・・・・1回戦体格の上回る選手と互角の試合運びをするが後半踵落しをもらい惜しくも敗退
壮年の部(35才以上) 石丸始輝5級・・・・1回戦右下段蹴りで効かし試合を有利に進め優勢勝ち、2回戦は試合後半スタミナが落ち惜しくも判定負け
出場選手みんな良く頑張りました。本当にお疲れ様でした。
中山先生、ならびにスタッフの方々お世話になりました。ありがとうございました。 押忍
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